それも古い木の家具、その光沢 エンジニアのもとへ データを持って行く 分離がいいだけってのは なんとなく苦手でして どこか暖かさのある感じに そこで幕なのね そうです 会話でピンと来た 自分の考えてることがわかった なるほどとやっと私に追い付いた 自分と私にもこれだけ距離があるのだから 人との距離はもっとある だけど通じる人っているものです そういう人がメンバー以外に増えると 安心して走って行けます